ニチエス青山ショールームで2009シーズン新作を展示開始しました。 こちらは、ジャン・マリー・マッソーがデザインしたデドン社のウーブンファニチャー「スリムライン」真っ白なデドンファイバー(チョーク)を使用しています。フィリップスタルクデザインのユニークなシーティングプランター
ホリーオールはTOPに植栽を植え込むことが出来ます。
ホリーオールはTOPに植栽を植え込むことが出来ます。
新作スリムラインは名前の通り本体がとても薄いデザインになっています。
正面にあるラウンジと比べてみてください。
奥側はデドンが新しく開発した屋外ツールであるグリーンウォール。間仕切りとして、ポットを入れて植栽をすれば天然の壁になります。
EOOSデザインのサマークラウド本体が可動しますので日光の向きによって微調節ができます。
新素材ROMを使用したファニチャーはどこから見ても木に見えますが、ポリスチレン製ですので変色がありません。またブラック、ホワイトなど自由な色も楽しめます。
